資産運用に不動産投資を組み入れましょう

資産運用をしようと思っているのであれば、中古ワンルームマンションでの不動産投資を考えてみるべきです。
なぜならば、中古ワンルームマンションは比較的手ごろに購入が可能で、安定した収入を得ることができるからです。
株式のように価格が急落したり、倒産して無くなってしまったりするということがありません。

最近では、金融機関も中古ワンルームマンションの購入資金を融資してくれるようになりました。
但し、中古ワンルームマンションを購入する時に気を付けなければならないことがあります。

それは、都心の物件を購入するべきということです。
たとえ、中古ワンルームマンションを購入することができたとしても、そこに入居者がいなければ家賃収入はありません。

都心のように人口が増加しているエリアの中古ワンルームマンションを購入することが、不動産投資成功への道となるわけです。
中古ワンルームマンションで不動産投資をするのであれば、最初から3戸以上保有することを目指しましょう。

3戸の中古ワンルームマンションがあれば、家賃収入も増えますが、さらに空室リスクが小さくなります。
1戸が空室になっても他の2戸が賄ってくれるというわけです。

また、覚えておくべきことは、最初の1戸しか保有していない時がいちばんリスクが高いということで、1戸目の中古ワンルームマンションの成績が悪いからといってそこで諦めるのではなく、2戸目、3戸目を積極的に狙っていくことをお勧めします。

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カテゴリー:不動産投資

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